厚労相試算 10年後は2万2千円増 75歳以上の国保料

2010/10/26

政府が後期高齢者医療制度の代わりに検討している新制度について、厚生労
働省の試算が20日、明らかになりました。

 国民健康保険(国保)に移る75歳以上の約1200万人の平均保険料は
2020年度に年8万5000円となり、現在より2万2000円増える計算
になります。

 厚労省は2013年度の導入する新制度の中間取りまとめで、後期高齢者医
療制度の1400万人のうち1200万人を市町村が運営する国民健康保険
(国保)に、200万人を大企業の健康保険組合(健保組合)など被用者保険
に移ってもらうことを決めています。

 現行制度では、75歳以上の平均保険料は年6万3000円で、現行のまま
だと、2013年度に6万8000円、20年度に8万7000円となる見込
みですが、新制度になった場合、13年度は2000円増えるものの、20年
度には2000円抑えられるとしています。

 尚、高齢者の負担が実質減る分、税金と現役世代の負担は膨らむ見通しです。

 また厚労省は70?74歳が病院の窓口で支払う負担割合(現在は制度上は
原則2割負担ですが、自公政権時代に負担軽減策として1割に据え置いていま
す。)について、2013年度から段階的に2割に引き上げる方針を固めまし

とことん商人祭り

2010/10/25

おはようございます。
今日の天気は、晴れですね。

昨日、亘理町で、とことん商人祭りが
開催されました。

少し、肌寒かったせいか、去年より
人が少なかったように思います。

それでも、商店街も普段とは、比べものに
ならない位にぎわいを見せていましたので
大成功だと思います。

少しでも、地元活性に協力出来た事を
嬉しく思います

社員教育

2010/10/21

おはようございます。
今日の天気は曇りですね

最近、社員教育が注目を
集めています。

しかし、社員教育に対する経営者の
考えが二極化していると感じます。

会社=社員と考えるか
従業員=社員と考えるか

もちろんどちらが正解か
などは、有りませんが個人的には
会社=社員の考えをしている社長を
応援したいです。

助成金

2010/10/20

最近、助成金のご相談が増えています。

私が、取り扱っているのは、厚生労働省で
出しているもので大概が、人材確保に関する
助成金です。

正直、ニーズも人を雇いたいから助成金と
言う感じなのでぴったりです。

皆さんも人材確保の前にご相談下さい

お願い

2010/10/19

以前から、広告しているように
11月21日に当事務所主催で
フットサル大会を開催します。

開催に当たり提供品を募集しております。
提供品を頂いた方にいては、ポスターへの
掲示、当日の案内で広告しますので
宜しくお願いします。

チラシやパンフレット等の配布の
可能ですので是非、提供品を宜しくお願いします。
お問い合わせはこちらまで

担当(木村 満)
0223-35-2393

人材教育

2010/10/18

おはようございます。
今日の天気は、晴れですね。
週の初め、がんばりましょう。

経営者向けの話になるのですが
人材育成をどの様に捉えていますか?

採用・教育・評価が人事の三要素を
呼ばれていますが、近年では、『評価』と
いうものに重点が置かれています。

これは、一見よさそうに見えるのですが
安易に導入すると、従業員のモラルの低下
に直結します。

従業員のモラルの低下が業績の低下に繋がり
採用が出来なくなります。

これを、教育に重点を置く事で
不のスパイラルから脱却出来ます。

教育する・モラルが向上・売上向上・採用・教育

どんな教育が必要か興味をもたれた方は、
お気軽にお問い合わせください

誕生日

2010/10/15

おはようございます。
今日は、雨ですね。

少し気が早いですが
明日は、息子の誕生日です。

トミカプラレールを買ってやります。

何のために働くのか?
たまに自問自答しますが
この瞬間だけは、答えが明白です。

これからもがんばります

提供品急募

2010/10/14

おはようございます。
今日の天気は、晴れですね。

11月21日に当事務所主催でフットサル大会を
開催します。

開催に当たり『提供品』を大募集

まだまだ、提供品が足りません。
ご協力お願いします。

ご連絡は、こちらまで
0223-35-2393

はらこ飯

2010/10/13

おはようございます。
今日の天気は、晴れですね。

秋と言えば、私の地元では、
はらこめしが有名です。

私の大好きです。

期間が短いので皆さん是非、亘理町荒浜に
食べに来て下さい

水産祭り

2010/10/12

10月10日に地元亘理で水産祭りが
開催されました。

私は、商工会青年部として、応援に行きました。
『祭りの応援が青年部の仕事か!』なんて
言う人もいますが私は、それでいいと思います。

まず、私たちは、地域に生かされているという事を
自覚するべきです。

地域が活性化すれば自分の商売も活性化するのです。

私は、これからも時間が許す限り祭りの応援を
います

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